そろそろラットレースから抜け出そう!
 
 

From:まじコミュニケーションズ 知念

 

私が起業をしたのは15年前のことになる。私の元職は公務員。収入は安定していたが超低空飛行。まったく満足できなかった。そのうえ、刺激のない毎日が退屈で仕方なかった。

 

辞めたいけど「毎月の給料」というエサに縛られていた。そのうえ、年に3回、ボーナスという大きなエサを与えられると、辞めるタイミングを図り損ねて8年間も費やしていた。まさにラットレースの中にいたのだ。
 
ご存知かとは思うが、ラットレースとはネズミが滑車の中をクルクル回っている、あの様子。足を止めると滑車に飲み込まれてしまうので、いつまでも足を動かし続けなければならない。ラットレースから抜け出す方法

 

そう、ラットレースとは人間が仕事を辞めると収入がなくなるので、いやでも辞めることができず、働き続かなければならない状態を現している。

 

ラットレースと言うが、誰かとレースしているわけではない。真面目に人生を送っていたはずが、夢をいつまでも実現できずに何かグルグル同じところを回っている。という感触を持っている人は、まさにラットレースの罠にはまっている可能性がある。

 

私はただ、ラットレースから抜け出したかっただけだ。公務員やサラリーマンは、組織に入った時点で40年先の自分の行き先が見渡せる。自分の上司のライススタイルが最終地点だ。そんなライフスタイルを目標に40年を費やすのが、嫌だったのだ。

 

起業時に大きなビジネスを求めたわけではない。ラットレースを抜け出すには、「経済的自由」を獲得すること。私は一貫してこの目標に向かってきた。この15年の間にラットレースから抜け出せたかと思ったら、振り出しに戻る経験を何度もした。

 

私は多くの起業家、脱サラの方と話をしてきたが、彼らは「たくさんお金を儲けること」だけに視点に置いてビジネスをスタートするので、「こんなハズじゃなかった」と言う羽目に陥っている人が多い。ラットレースはサラリーマンだけの特権ではない。自営業や会社経営者もラットレースに陥っている人も少なくない。ラットレースを抜け出す事と、たくさんお金を稼ぐ事は同義ではないのだ。

 

多くの人がやっと脱サラをしてラットレースから抜け出せると思ったら、サラリーマン時代より忙しい割には手にするお金が少ないという、もっと激しいラットレースに入り込んでしまった経験を持つ。そんな人を山ほど見て来た。あなたにはそんな経験はないだろうか?

 

もし、あなたが起業してラットレースを抜け出したいと思っているなら、ビジネスの収入タイプについて考える必要がある。経済的自由は、「収入が増えれば増えるほど自由になっていくタイプの収入」でしか得られない。

 

つまり、ラットレースを抜け出すのに必要な収入タイプは、労働の対価として得られるタイプの収入ではないのだ。ビジネスモデルが単純なので脱サラしてお店を開業する人が多いが、お店の収入タイプは「売り上げを増やすには長い時間の労働が必要」である。

 

つまり、お店の営業や商品やサービスの販売に、あなたの労働が必須なら、あなたの収入タイプは労働の対価として得られる労働収入になる。これだと、あなたが労働を辞めると収入はストップしてしまう。そのうえ、サラリーマンと違い、何の保証もないので下手をするとサラリーマン以上に過酷なラットレースに突入してしまうのだ!

 

もし、あなたが起業するなら、あるいは新規事業をお考えなら、労働に依存しないタイプの収入、すなわち、ストック収入、継続課金収入、権利収入、印税収入などを選択しなければならない。これらの収入タイプは「一度やった労働が、5年後も10年後も評価されて入り続けるタイプの収入」だ。これらはロバート・アレン氏の言葉を借りると「一生型収入」と呼ばれる。

 

私がかつて、こうした収入タイプを得られるビジネスで経済的自由を獲得した時には、たった90日間一生懸命働いたら、そこから5年ほど継続収入が入り続けた。ただ、その継続収入は今は崩壊してしまった。その時の失敗談は、無料のウェブセミナーへご登録を頂けたら話をしよう。私は失敗からいろいろなことを学んで今のビジネスモデルを作り上げた。

 

経済的自由を求めるなら、「一生型収入」を手に入れることができるビジネスシステムを手に入れなければならないのだ!

 

 

無料ウェブセミナー

「自宅で経済的自由を実現するバーチャル不労収入システム」

講師:知念 章(Akira Chinen)

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1540_32 あなたの夢がいつまでも実現しない理由とは?

1540_32 起業して余計にひどいラットレースにはまり込む理由とは?

1540_32 多くの起業家が大金を稼ぎながら不幸になる理由とは?

1540_32 ラットレースを抜け出す方法

1540_32 一生型収入とは?

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1540_32 一生型収入の落とし穴

1540_32 経済的自由とはどんな状態?

1540_32 経済的自由を実現して得られる3つの自由

1540_32 一生型収入を実現できるビジネスモデル

1540_32 支払う側から受け取る側へ

1540_32 バーチャル不動産事業とは?

1540_32 Get Freedom Programのご紹介

1540_32 バーチャル不動産事業の不労所得モデル

 

 

経済的自由を得るにはどうすべきか?

 
 

「経済的自由」という言葉はよく耳にするが、真の意味をわかっている人が多くないのではないかと思われる。「経済的自由」を得るにはどうすべきか?どうなったら「経済的自由」という状態になれるのか?答えはシンプルだ!図解しよう。

 

経済的自由を得る方法

 

上図を見てピンと来ただろうか?そう、「毎月の一生型収入」が「毎月の支出」を上回った時が経済的自由を得た瞬間だ。あくせく働かなくても毎月自動的に入ってくる収入が、毎月の生活費などの支出を上回れば、経済的自由は手に入る。非常にシンプルだ!

 

この図式が達成できれば、つまり若くして引退も可能だというわけだ。後期高齢者でもう引退をしている人が、年金という毎月の一生型収入が毎月の支出を上回っているから、質素だが働かなくても引退生活を満喫できる。

 

毎月の一生型収入と毎月の支出の差額が多ければ、多いほど経済的自由の自由度は増していく。とてもシンプルだ!

 

経済的自由のゴールは次の3つの自由を手に入れることだと私は考えて来た。

 

1 時間の自由

毎日痛勤(知念の造語である)をしなくてもいいので、時間が自由になる。私は実は、この自由な時間が欲しくて一生型収入の確立を目指してきた。

経済的自由は満員電車を不要にする

 

そもそもサラリーマン時代、私の手取りは20万ほどだった。一年に5000円/月の昇給があるだけ。しかも、昇給分からも税金で持っていかれてしまうので、実質的な昇給はほとんどないに等しかった。

 

毎月の給料明細を眺めながら、私は「自分の人生の値段」の安さにいつも愕然としていた。というのは、サラリーマンは朝から晩まで拘束され、人生の大半を仕事に時間を費やしているのだ。自由な時間を犠牲にしている報酬にしてはあまりに安くないか?

 

飼いならされた人生は、まるで上司が看守の牢獄に入れられているようだ。そうかと言って、その牢獄から一歩外に出ると焼肉定食→まちがいっ。「弱肉強食」の世界。なかなか飛び出す勇気を持てなかった。私は牢獄の中での限定された自由を満喫していて何の疑問も持たない人たちが不思議で仕方がなかった。

 

経済的自由を獲得すると、時間の自由が手に入った。時間はお金以上に貴重だ。お金は失っても取り戻せるが、時間はひとりの例外もなく絶対に取り戻せない。それにも関わらず、かつての私も含めて、多くの人が貴重な時間を切り売りして、しかも安売りしている。私は単に自分の時間の切り売りを辞めたかっただけなのだ。

 

朝起きたらすべて自分の時間だ。さあ、今日は一日何をしよう。目の前には尽きることのない無限の時間が広がっている。読書をしようがドライブをしようが、自由なライフスタイル。すべてを自分で決めることができる。一生型収入を確立できれば、自分の時間を取り戻せるのだ。監視をしてあれこれ注意をする上司もいない。

 

それでも、やっぱり一番楽しいのは、自分がやっている仕事。朝起きて5歩歩けばそこがもう職場。大嫌いだった朝の満員電車とは無関係の生活。仕事もイヤイヤではなく、自分が選んだ他人の人生に影響を与え、他人から評価され、感謝される仕事。 人はやっぱり1人きりでは生きていけないもの。人との関わりの中で生まれる感動・感謝・愛。 これら無形のモノこそが、お金にかえられないかけがえのない財産。それらを味わう為に今日は仕事をする事にしよう!

 

感謝されながら、気がつけば収入にもつながっている。なんという充実した人生!なんという感動に満ちあふれた人生!幸せのものさしは人それぞれ違うけれども、あなたがこうした幸せな人生を手に入れる事ができたら、何に時間を使うだろうか?

 

2 空間の自由

一生型収入を確立できれば、どこに住もうが自由になる。居住の自由、あるいは移動の自由とも言えよう。特に私が行ってきたネット活用で一生型収入を確立できれば、空間の自由が実現できる。

 

そう、通勤の必要がないのでどこででも仕事ができるため、どこにいようが関係ないのだ。私は過去に23回の引っ越しを繰り返した自称遊牧民族だが、親の世代から転勤など意に沿わない引っ越しも多数経験した。起業してからもなぜか引っ越し癖は変わらなかったが、意に沿わない引っ越しは金輪際していない。

 

起業後、私は一時は全国4か所に自宅やオフィスを構えていて、全国各地をセミナーで飛び回ってもいた。一度はやってみたかったことが実現したのだ。しかし、このライフスタイルは時間の自由がなくなるので、それも違うと思い直し、2年ほど前には沖縄に移住してきた。沖縄は私の生まれ故郷でもあるのだが、沖縄に住むのは小学校2年の1学期以来なので、既に浦島太郎状態。もはや移住と同じようなものであった。

 

経済的自由で空間の自由を手に入れる

 

沖縄移住、海外移住の夢を持っている人は多いが、ネットで一生型収入を確立できれば十分に可能だ。多くのネット起業家が海外移住し、日本のマーケットで仕事をしている。私は日本が大好きだし、沖縄移住で十分満足している。

 

本当は沖縄に帰ってくるつもりはなかった。でも、人生のパートナーが沖縄移住が夢だったので、その夢を叶えた。自分の夢だけでなく、大切な人の夢も一生型収入のおかげで叶えることができるのだ。あんなに故郷に帰ることを拒んできた沖縄がこんなに住みやすいとは全く思っていなかった。もっと若い頃に帰ってくればよかったと思ったぐらいだ。

 

あなたに移住の夢があるなら、年老いてからではなく、今すぐ移住を検討すべきだ。沖縄に移住をしたら、いろいろなしがらみがなくなり、ストレスフリーな心から人間らしいと思える生活が手に入った。空間の自由が手に入ると、あなたはどこに住みたいだろうか?

 

3 精神の自由

想像してみてほしい。月に100万円が毎月あなたの口座に、定期的に、継続して振り込まれるところを。ネットでは大金を稼ぐ情報が多く飛び交っているので、月収100万円は少なく感じるかもしれない。でも、毎月100万円が継続して入ってくるのだ。一生型収入を甘く見てはいけない。

 

一時的に得た大金は、一時的収入である限り、いつかは使ってしまうもの。宝くじで大金を得た人のその後の人生が不幸になっているケースが大半だというデータはご存じだろうか?宝くじでもビジネスで一時的な大金を得たとしても、幸せになれるとは限らない。

 

収入が増えればお金の問題は解決すると思っていても、そうはいかないのが人間の不思議さ。よほど考え方がしっかりしていないと、収入が増えれば増えるほど支出も比例して増えるのだ。私が経験者だ。

 

初めて月収100万円~180万円が毎月入り続けた頃、私は有頂天になった。すると、知らない間に収入と支出のバランスが直ちに同等になった。入った分だけ支出が増えたのだ。お恥ずかしい話だが、100万円が口座に振り込まれた月末には100万円が空っぽになったのだ。それが何にそんなに使ったのかさっぱりわからないほど、財布のひもが緩んだのだ。

 

収入を増やすことも大事だが、支出に気をつけることはもっと大事だとその時に学んだ。普通の生活をすれば生活費は月に30万円もあれば十分だろう。

 

少し話がずれて来たので、話を元に戻すと、私は当初、月収100万円をひとつの会社のコミッションとして確保していた。これが実はリスクだった。この会社がつぶれたり、契約を打ち切られたりすると、たちまち毎月の継続コミッションが消滅する。果たして、契約を打ち切られる事態を2度経験した。

 

これらはコミッションを支払う側である会社との人間関係の問題であった。要は社長とうまく行かなかったのだ。社長は、独立した個人事業主としての契約なのに私をまるで部下として扱った。ビジネスの世界にも看守がいたのだ。自由を求めて起業した私には耐えられなかった。自由を侵害される方が、毎月の一生型収入より大事だという私の信念を優先した。

 

ひとつの会社からの収入に頼ると精神の自由が侵害される。人によっては収入がなくなることが怖いために、人に媚びたり、空気を読んだり、機嫌を損なわないように気を使ったりするだろう。これでは、会社という監獄からビジネスという監獄に引っ越しをしただけだ。

 

沖縄に帰って来てから出会ったある会社の話だが、脱サラした社長なのに取引先の社長に身も心も支配されて、まるで上司のように仕えている方に出会ったことがある。彼は何のために起業したのだろうと不思議に思ってしまう。サラリーマン根性が抜けていないのだろう。

 

この会社は、その取引先に売り上げを依存しているから、そんな羽目に陥るのだと感じた。日本企業の下請け問題も、まさにそこに問題の温床があると思われる。ひとつの会社に、自分の生殺与奪権を握られてはいけないのだ。

 

今では、私は、ひとつの会社の売り上げに依存せず、必ず複数の会社からの少しずつの売り上げを確保している。しかも、入金日がそれぞれ異なるので、「毎日が給料日」のような状態で、継続収入が入り続ける。

 

ひとつの会社との取引が終了しても、全く動じないし、問題がない。必要であれば取引先を増やして穴を埋めるだけだ。これで、起業して取引先とのしがらみに悩むこともなくなった。生殺与奪権をコントロールできない他人に握られていては「精神の自由」は得られない。鍵は複数の会社から毎月少しずつの一生型収入を確立することだ。

 

この話は一攫千金を夢見る人には魅力がないだろう。コツコツ取引先を増やしていくことが経済的自由を得る為に必要だと暗に示唆しているからだ。一攫千金と違い、一生型収入は、お金のなる木を育てるようなものだ。長期的視点と根気が必要なのだ。それでもやる価値は十分にある。同じ働くなら一生型収入を確立するために働く方が価値があると私は思ったのだ。

 

複数の収入源を確立する

 

起業の際にビジネスシステムの選択を間違えると、決してラットレースから抜け出すことはできない。もし、あなたがラットレースから抜け出し、経済的自由を確立したければ、「ストック型ビジネスモデル」を選択すべきだ。そう、ストック収入を得られるビジネスモデルだ。

 

 
ストック収入を確立できるビジネスモデルとは?
 
 

ストック収入とは、獲得したひとりの顧客から毎月継続的に得られる収入のことである。この定義で言えば、リピート商品を扱うビジネスがストック収入を確立できるビジネスモデルだと理解できよう。リピート商品とは自分自身が毎日、毎月、定期消費をしている商品を想像すれば足りる。衣食住がこの中に含まれるだろう。

 

ネットビジネスでもアフィリエイトや情報販売、せどりや転売などはストック収入に当たらないのは、この定義に当てはまらないためである。「一度行った仕事が5年後も10年も評価され収入になる」とは「一度販売した顧客から5年後も10年後も収入が入り続ける」と読むことができる。

 

衣食住のリピート商品は、一般消費者を相手にするので市場もでかい。ただ、このマーケットは当然のように大手企業が押さえていて競合が激しく、我々中小個人事業者が入る余地がない。大手はこのマーケットに繰り返し販売をしていくため、安定売り上げを持てているのだ。

 

物理的な商品でなくても自分自身が毎月、毎月、利用しているだけで支払いを継続しているサービスを思い出せば、ストック収入の本質が理解できる。例えば、私が毎月支払いを行っている相手は、家賃を支払う大家、電気・水道・ガス会社、携帯電話会社、インターネットサービスプロバイダー、ネット回線会社などだ。

 

これにビジネスの経費として毎月支払っている業者にレンタルサーバー会社、メルマガ発行会社などが加わる。いずれも受け取る側は毎月、何もしなくてもサービスを利用してもらうだけで固定売り上げが継続して発生する。想像してほしい。あなたも毎月、毎月支払いをしている業者が存在するだろう。彼らはあなたを含め、多数の人から毎月、毎月、利用料というストック収入を受け取り続けているのだ。あなたが受け取る側になってもいいのではないだろうか?

 

これらは、つまり、個人が生活する上で必要な、あるいは企業や事業者がビジネスを継続する上で必要なインフラだ。そう、インフラを提供する業者側に立てば、毎月のストック収入は安定的に継続して確立できるはずだ。人の家計や企業の帳簿に固定費として計上されるのがインフラビジネスである。今回紹介するのが企業の固定費に食い込めるビジネスモデルである。

 

ただし、インフラを扱うストック型ビジネスモデルでも、私たち中小個人企業者が経済的自由を確保するビジネスには次の要素が含まれていなければならない。

 

経済的自由を得られるビジネスの要素1 自宅でひとりで起業が可能。

経済的自由を得られるビジネスの要素2 フルフィルメント(在庫、梱包、発送)がない。

経済的自由を得られるビジネスの要素3 前払い決済が可能で、取りはぐれの心配がなく財務状態を健全に保てる。

経済的自由を得られるビジネスの要素4 ネットで完結ができ、営業が不要。

経済的自由を得られるビジネスの要素5 利益率が高い。

経済的自由を得られるビジネスの要素6 一度やった仕事から何回も、何年も、収入が入り続ける。

 

これらの条件を満たすには、物理的な商品であってはいけない。必ずフルフィルメントが発生するからだ。ということはネットショップも当てはまらない。フルフィルメントは外注すればいいが、それでもリアルの世界にビジネスが出て来てしまうと、煩わしいしがらみが増える。

 

上記条件を満たすような、そんな都合のいいビジネスはあるのだろうか?実はそれが私がやっているビジネスである。私のビジネスは上記条件を満たしているために、経済的自由を手に入れることができたのだ!

 

 
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サイト運営責任者:まじコミュニケーションズ 代表 知念 章

沖縄県那覇市出身(生まれてすぐに各地を転々。関西在住が最も長い。2013年に沖縄へUターン。浦島太郎状態なので、ほとんど移住者の気分)
関西大学 総合情報学研究科 修士課程修了知念章
元防衛庁(現防衛省)技官
集客コンサルタント
ビジネスビルダー
ビジネス作家

 

実績:

・ 副業時に日本一の月商達成(メーカー表彰)
・ 初月1200万円超の売上達成(メーカーレコード)
・ たった1人で、たった1年で12店舗のフランチャイズ構築

・赤字経営の会社を就任初月から黒字転換

・その他多数

著書:

・ 「ネット活用で一生型収入を実現させる方法」(明日香出版)
・「ストックビジネスでお金と自由な時間を手に入れる方法」(こう書房)

 

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